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コーヒー

コーヒー牛乳が大好きです。授乳中、豆乳に切り替えてからは、コーヒー豆乳なんですけどね。毎日、マグで4杯くらい。コーヒーと豆乳は半々くらいの割合なので、コーヒーだけなら2杯くらい。ま、大した量ではないですよね。

ところが。

息苦しくなるんですよー、コーヒー飲むと。他にもそんな人っているのかしら。体が、全体的に弛緩するようにだる〜くなって、そして、息苦しくなるんです。ときどき、息が足りなくなるような感じがして、大きく息を吸ってみたり。それなら飲むな〜って感じではあるんですけどね、好きなもので。体に合ってないんだろうな、と思いつつも飲みつづけております。

さて、そんなコーヒーですが、家では、ドリップで飲んでおります。豆は、ここ数年、もっぱらネット通販です。コーヒー豆ほど、ネット通販に向いているものも少ないんじゃないかしら。ほぼひと月に1回、どこかしらの自家焙煎屋さんで購入しています。

数年前から比較的最近まで、ずーっと購入していたのは、珈琲問屋さん。途中、webの担当の方が変わってからは、若干サイトのセンスが悪くなったような気もしますが、よくできたサイトだと思います。豆の種類が豊富で、情報も充実。月替わりの豆はとてもお得です。た・だ・し、わたしもそれほどコーヒーの味にうるさいわけではないので(なにしろ豆乳入れて飲んでるくらいですからね)本当のところはわからないのですけれど、この月替わりのお得豆ばかりを頼むようになってから、どの豆もあまり味が変わらなく感じられるようになりました。豆は、古くなるほど味がまろやかになる、悪く言えば、個性がなくなる、とも聞きますので、もしかしたら古い豆(コーヒーの生豆に関しては、古いものが必ずしも悪いものであるとは限らないのですが)を安く出されているのかな〜とも思います。

そこで、この数ヶ月は、西山珈琲さんを利用するようになりました。豆の説明が丁寧で(わかりやすいとは言えないのですが)接客も丁寧。会員登録(無料)すれば、値段もかなり安くなり、商品・値段・サービスのバランスに優れたお店のようです。古くから続くお店(四代目)お店のためか、わたしの好きなモカ系の豆が多いのもうれしいところ。ただし、珈琲問屋さんに比べると豆の種類は少なく、毎月ほぼ決まった豆を買うことになります。まだいろいろな豆を試してみたい(自分の豆・模索中の)わたしには、ちょっとそれが残念なところ。ブレンドと焙煎の仕方が今ひとつ、という声も聞きます。

そこで〜、今回はじめて、百合珈琲さんというところにも頼んでみました。決してユーザフレンドリーとは言えない(ひと昔前的な)つくりのサイトではありますが、コラムなどには、なるほどと思わされるものがあり、一昨日注文、昨日到着。ここは、焙煎やブレンドの技術に高い評価があるところのようで、どのように違うのか(わたしでも違いがわかるのか)楽しみです。

珈琲問屋
http://www.tonya.co.jp/

西山珈琲
http://www.nishiyama-coffee.com/

百合珈琲
http://www.yuricoffee.com/

GYMBOREE(2004年冬)

少し前に無印で買ったヘンリーネックの長袖たちでは、少し寒い季節になってきたので、ジンボリーにてハイネックを追加購入。babyboyコーナーにサンダーバード風ななんともかわいい長袖Tたちがあったのですよ。宇宙モノ好きなわたしとしては見逃せない〜。

gym200411.jpg

4 Chest Stripe Turtleneck
Grey, Green, Blue, Yellow, Red
2T, $11.00>$7.7(-30%)
2T, $14.50>$10.05(-30%)
2T, $10.00>$7.0(-30%)

1 Long Striped Scarf
One Size, $14.00>$9.8(-30%) 

商品合計:$50.74
送料:$9.95
関税:今のところまだ

いろいろ合計:6,399円

ちなみにズボンは、西松屋にてとても細身でかっこいいモンキーパンツを見つけたので、これまた色違いで大量購入(最初4-5本、後からまた3-4本追加)。

広い通路で思いっきり走れるからか、おもちゃを比較的自由に触らせてもらえるからか(もちろん誰かしら(大抵ちち)ついていますけれども)、いつの間にやら、すっかり西松屋びいきのほたる。ジンボリーなどの新しい服を着せ「かわいいね〜、その服似合うね〜」とわたしが悦に入っていると、「うん、これ、西松屋で買ったんだあ!」と元気よく答えて、ハハをヘコましてくれます。い、いや、もうちょっと高かったんだけどねー‥ハハハ。(まぁほんのちょっとだけだけど。)

ジンボリーは今回も、3人での共同購入でした。

無印良品

かつて、無印が好きでした。

シンプルすぎるほどシンプルなアイテム群を、味気ない、冷たい感じがする、と避けていた時期があって。

そして今また、無印に戻ってきています。

もの足りないなー、つまらないなー、ちゃちいなー、と感じることは今でもあるけれど、毎日目にするものは、主張しすぎない方が心地いい気もして。空気のような無印の中に、ぽつんぽつんと、こだわりのものをまぜていけたらいいのかなと思うようになりました。

ibookとのデザイン的な相性のよさも、無印回帰にかなり影響しているかもしれません。