-
どうぶつの森DSのまとめwiki。これでもかというくらい詳細。Wi-Fiに挑戦したい〜。
Monthly Archive for 2月, 2007
Page 6 of 7
少し前から、今の自分にしっくりくるハガキを探していました。
絵がついていて、
でもあくまで控えめで、
文を書くスペースが十分にとられていて、
できれば質のいい紙が使われていて、
友だちにも目上の人にも恥ずかしくないようなもの。
でも探してみると、案外ないのですよね、そうしたもの。あげている条件はけっして突飛なものではないだろうに、そうしたことを満たしているはがきが実はとても少ない。そのことに気づいて、軽いショックを受けました(仕事的な立場ではかなり大きなショックを受けました)。
そんな中、ようやく見つけたのが、ウイングド・ウィールのはがき。仕事でお世話になっているペーパーオウルと同じ、ハグルマ封筒のショップです。
ハグルマ封筒
http://www.haguruma.co.jp/
封筒専門店 ペーパーオウル
http://www.haguruma.co.jp/index.asp?syubetu=1&no=999999
ペーパー専門店 ウイングド・ウィール
http://www.winged-wheel.co.jp/
ウイングド・ウィールのきれいなトップページの大部分はスルーして、目指すは左フレーム下にある「商品倉庫」。この「野の花シリーズ」と「No.700シリーズ」より、今回は20枚ほどを購入しました。
届いたものは、ほぼ満足。ただ、宛名面にまったくなんの印字もなかったことは少し残念。汎用性があるのでこの方がいい場合もあるとは思いますが「postcard」の文字くらいはほしかった気がしますね。
この中から数枚を先日購入した文庫本カバー(※)に入れ、いつでも出動できるように待機中です。
ほかに検討したハガキたちはこの辺り。
月光荘:ユーモアカード
ITO-YA e-STORE:7 days cards
鳩居堂:はがき
※ 文庫本カバーの左側には、ハガキと切手。
右側には、いただいた(返事を書く予定の)ハガキ。
真ん中には、ペンを刺しています。
…というような内容を未来のタイムスタンプで投稿! 予約投稿扱いになるかな?
ほたるの夜泣きに起こされ、中途半端に目が覚めてしまいました。
夜泣きと言っても、このくらいの年になると、赤ちゃんのそれとは違うようで、どうやら夜驚症(やきょうしょう)というもののよう。昼間になにか興奮することがあったときなどに、眠って30分〜2時間くらいの間に出やすいのだそうで、つまりは、夢と現を彷徨っているうちになんだかわからなくなっちゃって「わーっ」という、まぁ、そんなことのようです。目は確かに開いていて覚醒しているように見えるのに、話しかけてもきちんとした反応が返ってこない。何かに怯えるように、ベッドの上を泣きながら動き回って「痛い、痛い」と言ったりする。10分ほどするとまたパタッと寝入ってしまい、翌朝はケロリ。幼児の1〜4%くらいに出る症状なのだそうですが、ちょっとした異常行動で、親はどきどきです(救急車の必要を考えちゃうくらい)。
そう言えばこれ、1年くらい前からときどきありますね。今回で5-6回目くらいでしょうか。これまでのものは「足が痛い」と言うもの。触ると確かにふくらはぎの辺りがつったようにピンと張っていて、さすっているうちに寝てしまう。だから成長痛というものなのかなぁと思っていましたが、夜驚症の存在を知ってみると、こちらの方がしっくりくる気がします。
毎晩起こって、周りが眠れない…というようなことでなければ、特に治療という治療をする必要もないらしく、そのうち治っていくもののよう(ひどい場合にも治療というよりは安定剤(?)のようなものを処方されるくらいみたい)。
小指がケガする怖い夢をおとといあたり見たらしく、昨日今日と眠りたがらなかったので、それかなぁ。それともちちが与えたばかりのプリキュアのDSがちょっと刺激強かったのかも。
しばらくゆったり過ごせるよう気をつけてみよう。
以前からほしいなと思っていた、こども用の椅子をようやく購入しました。
縦に置けば、ちっちゃい子向けのイス(座面低)
さかさまに置けば、もうちょっと大きい子向けのイス(座面高)
横向きにおけば、簡易テーブル・踏み台・(大人も座れる)簡易イス
といった感じのとても柔軟なこども用家具。幼稚園保育園でも使われていて、いくつかのメーカーから出ていますが、今回は以前からチェックしていたなかよしライブラリーさんにて注文しました。
決めたポイントは、
安全そうな木材&塗料を使っていること、
持ち手がついていること、
横置きにした際、端にでっぱりがないこと。
わが家では、主にほたるの簡易デスク&踏み台用にと思っていましたので、絵を描く際にじゃまになりそうなでっぱりがないこと、踏み台として使うとき運びやすいよう取っ手がついていることを重要視しました。
購入して数週間経ちますが、すでにとても馴染み日々活躍しています。ほたるもコロコロ転がしては、机にしたり、イスにしたり、踏み台にしたり、おもちゃにしたり。こどもならではの発想でさまざまに使いこなしています。買ってよかった。
ほかには、こんなメーカーのものを検討しました。
工房森の精:箱椅子 18,900円
hhstyle.com:Max in the Box 25,200円
アンディ&ジュディ:MRT マリントラ椅子机 9,975円