byakko: @kanonn うちのhpはとても頑丈で、少なくとも5年以上は使ってるみたいです。まだまだ使えそうだけど、そろそろワイヤレスにしたい…
byakko: のどの異物感、お医者さんに聞いても、看護婦さんに聞いても、副作用としては把握していないみたいだったから、別の病気あるいは再発かなぁやだなぁと思っていたけれど、ホルモン治療の副作用かも。
byakko: ホルモン治療で同じこと書いてる人がネットでは少し見られる。また、更年期障害の症状としては知られるものみたい。これだといいなぁ。まぁ、週明け、胃カメラでハッキリするだろうけれど…
byakko: ちなみに、ストレスや自律神経失調などで起こるこの症状(ノドが痙攣しているだけで、実際には異物などはない)は、ヒステリー球と呼ばれるらしい。ヒステリー球、、、
byakko: 仮に、ヒステリー球だった場合、フラワーエッセンスのクラブアップルが効くとか効かないとか。うーん、フラワーエッセンスかぁ。まだ自分の中でホメオパシーとかフラワーエッセンスとかというのは消化しきれていないのよね〜、、、
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byakko: う〜ん、PHP4→PHP5へのver.upもいろいろありそうだな。ひとまずphp使っているのはWP関係だけだとは思ったけど、WP関係がいちばん大事だからな。対応完了したらゆっくり調べよう。
byakko: mac標準のアドレスブック、もうちょっとなんとかならんもんかなぁ…
byakko: あれ? もしかしてtumblr.ってそういうことなのかな? もしかしてもしかして??
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byakko: チカッパからPHP5への切り替えのお知らせがきた〜。2月上旬〜中旬に切り替えで、春にはPHP4の提供終了っていそがしいなぁ、、、
byakko: とてもとても気にせいであってほしいのだけれど。なんか熱っぽい気がする…。
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ただいまiPhone、帆布のトートの内ポケットに入れて、まるのまま、持ち歩いてます。
白macbookやiPhoneの質感が好きなので、ごついシリコンカバーなどをつける予定はありません。つけるものか! が、ちょっと傷は気になります。そこで、鞄に放り込んでいる間だけかぶせるiPhoneケースを女子視点で探してみました。

BUILT : Electric Pockets™
http://www.builtny.com/showPage.php?pageID=1575
BUILTNYELECTRICPOCKETNo.8[Medium]:AQUA(アクア)
http://item.rakuten.co.jp/importshopaqua/builtelpocketbl/
ブルー/ブラック/ストライプの全3色。ネオプレン。1,890円/1,995円。
まずは人気のあるコチラ。SMLとあって、iPhoneにはM(no.8)がぴったりなよう。
でも残念、現在生産中止なんですね。仕様変更して復活する可能性は大です。

犬印純綿帆布iPodケース:犬印鞄製作所
http://www.rakuten.co.jp/inu/427348/457830/
赤/黒/生成り/紺/グレー/カーキ/ブラウン/むらさき/ベージュの全8色。帆布。1,470円。
外は帆布、内はパイル、のシンプルなケースです。帆布好きとしては、かなりツボ。
プラス600円でイニシャルを刺繍してもらえるのも◎。

AssistOn / ABITAX "Pocket"
http://www.assiston.co.jp/?item=1096
オシャレなツートンで全10色。サイズはS/L。圧縮ウール。3,150円/3,465円。
Sだと、横幅ピッタリ、縦はちょっと飛び出る。Lだと、縦はスッポリ、横はゆるゆる。
iPhone専用でないだけにジャストフィットでないのが惜しい。飛び出るかも。

鞄に掛けれる携帯電話ケース:HERZ[ヘルツ]
http://www.leatherbag.co.jp/2_basic/database/k/k142.html
キャメル/チョコ/ブラック/グリーン/レッドの全5色。革。4,620円。
サイズを見る限り、ぎりぎりいけそうだけど、少し縦がはみでるかな?
内側に特にクッション加工等はしていなそうなので、内ポケット向きかも。
ホックがあるので、飛び出る心配はなさそう。
今のところ、犬印のが第一候補です。
もうすぐ3年が経つけれど。
ままのこと、まだきちんと向き合っていません。
写真もあまりしっかり見られない。仏壇やなにやにも。
向き合えないというよりは、向き合わないようにしているというか。
頭ではもちろんわかっていて、否定したりしているわけではないけれど、
それを気持ちに、感情に、落とし込むということは、避けているんだな。
今のわたしは、家族の中心として、
家族の喜怒哀楽をうまく中継していたままのハブの役目を
ままほどうまくできないながらも引き受けていなねばならなくて、それがわたしの役目で、
だから、みんなが悲しみを一生懸命消化している間、わたしはしっかりしていようと思ってる。
それが辛いとか苦しいとか悲しいとかは全然なくて、
それで家族が新しい形に整ってきているのを見て、
ああ、なんとか自分も自分の役目を果たせているのかなと、
少し、うれしいような、誇らしいような、よかったな、という気持ちになる。
ままのことを考えるのを避けて通っていて、
もしままがそばで見ていて、わたしの心を読めているのなら、
ままのことをほとんど考えない、思い出さない(ようにしている)わたしを見て、
なんて冷たい子なんだろう、とか思っちゃったりしているかもしれないけれど、
ごめんね、と思いつつ、今はまだでも許してね、と思う。
わたしが心底ままのことを考えるようになるのは、
ままのことを考えることを自分に許すようになるのは、
たぶん、わたしがずっと年を取って、ままのところに行く直前かもしれないな。
そのとき、わたしははじめて、オイオイと声をあげて泣くのだろう。